さくら市の新たな食の拠点として「さくら市学校給食センター」が完成しました。
令和7年9月1日より市内の小中学校へ給食の提供を開始しています。
 本施設は、最新の衛生設備を導入し、徹底した管理体制の下で、安全・安心で栄養バランスの取れた温かい給食を毎日お届けします。
地元の食材を積極的に活用し、市内の小中学生が食への関心を深める「食育」の拠点として機能してまいります。

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本日の献立

 コッペパンが全国的に普及したのは1950年からで、学校給食に採用されたことがきっかけといわれています。第二次世界大戦後の食糧不足の時代に、安価でありながら栄養価が高く、型も不要で製造工程もシンプルであることから、大量生産が可能な食材として提供されました。今日は、黒糖の入った黒コッペパンです。

 今日のいちごはJAしおのやさんからいただいたものです。さくら市産のとちあいかです。今日は小学校に提供されます。

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